Jelly2での文字入力は慣れるまでが大変

みなさんこんにちは。Rakuten miniの快適さになれてしまったせいか、Jelly2での文字入力は少し大変なイメージです。

日本語の文字入力は、多分、フリックでなければ相当大変だというイメージです。

でもひとまず、QWERTYで入力してみると、これはこれでいいね、とも思えてきました。

さて、今回はJelly2を使ってブログをワードプレスアプリを使って書いてます。

何度か入力し、間違えることも多々ありで大変ですが、これも練習のうちだという思いを胸に頑張って書いています。

なんかこの色に惹かれてしまうんですよね。宝石または玉虫です。

Jelly2のいいところはどこでしょう?それはやっぱり、バッテリーもちがRakuten miniよりもいいところです。

いやいやそこかいと、突っ込まれそうですが、情報ツールであることを考えると、それは結構重要ですね。

Jelly2は、6月に入り購入しました。少し気の迷いがありましたよ正直。こんな物を買ってなにか意味があるのか?

ただの無駄遣いでしょう。

でも、使い始めてみるとくださいさりげないパーソナルアシスタントって感じです。

例えば、買い物の買うものリストを確認したり、ちょっとカレンダーの確認をしたり、メールを見たり、ジョギングのお供になど、結構私は重宝しています。

画面の明るさも暗くして、LINEもインストールせず、本当にプライベートな回線のSIMのみを挿して使う。

ある意味贅沢なんです。誰からも邪魔されないので。

私にとっては、ジョギングのお供、英語学習のお供に最適なツールになっています。

その上、大容量2000mAhバッテリーに、6GBのメモリ、128GBのストレージです。

動画や音楽などのメディアをたっぷり入れて持ち歩けそうですね。

そんなJelly2だから、いつも使って、日記とかもこれで入力したいっていうユーザーもいるのではないででょうか?

そんなみなさんにおすすめのキーボード設定があります。

キーボードの高さは「最高」、キーの外枠を表示します。

さらに、キー操作のバイブレーションの振動フィードバックが大きいので、キー操作感触フィードバックもオフにします。

さて、これでだいぶQWERTY入力しやすくなりました。

さて、今回はJelly2への思いと、文字入力に対する情熱をご紹介しました。

今回もご覧いただきましてありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

2000年以前から携帯電話好きで、2008年からはスマートフォンに興味を持ち、多数の機種を触ってきたスマホオタクです。 SIMカードにも知識があり、SIMカードのカスタマーサポートも経験。現在はフリーランスでSIMカードやIoTデバイスの検証、カスタマーサポートをやっています。