しむまる

2000年以前から携帯電話好きで、2008年からはスマートフォンに興味を持ち、多数の機種を触ってきたスマホオタクです。 SIMカードにも知識があり、SIMカードのカスタマーサポートも経験。現在はフリーランスでSIMカードやIoTデバイスの検証、カスタマーサポートをやっています。
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Redmi Note 11を狙うなら11月11日のAliexpressがおすすめ。4GB+128GBモデルが26,055円!

XiaomiのRedmiブランドといえば超高コスパで有名ですが、その中でも2022年ローコストビーストとして最も印象深いのが「Redmi...

11月11日はおなじみのショッピングフェスティバル。Xiaomiお買い得商品を紹介!

毎年11月11日は、中国では「独身の日」といわれ、毎年アリババグループがShopping...

スマホストレージの選び方。スマホの容量不足がスマホゲームの売り上げにも影響

スマホのストレージといえば、この数年128GBが主流になってきました。 2019年以前は64GBでも大容量と感じていました。2017年のiPhoneなどは内部ストレージ32GBでも満足して使っていましたね。 このところはどうでしょうか。iPhone...

楽天モバイルでiPhone 13、iPhone 13 mini、iPhone 12が値下げ

【楽天モバイル】では2022年10月25日より、iPhone...

古物商許可申請書を提出。許可されることに期待!

2022年10月22日、古物商許可申請書を所轄の岐阜羽島警察署 生活安全課に提出してきました。 古物商許可申請書を申請した理由 古物商許可申請をする理由は2つあります。 転売目的で仕入れた商品の販売 中古端末の買取 現在は頻度少なめで、ヤフオクで購入した商品で不要となったものを販売しています。 ヤフオクやフリマにおいて、自分が購入した商品は明らかに購入金額より低い価格でしか販売できないのが現実です。それは、中古が新品より高く売れるわけがないためです。 利益を上げるためには、安く買って高く売るしかないため、そもそも、転売目的で利益が取れる製品を購入するか、中古端末を一般のお客さんから買い取って売るというこの2つの方法しかないかと思います。 こうした中古端末の取引をやってみたく、今回古物商許可申請書を書いて、警察署に提出しました。 古物商許可申請で必要な書類 意外と書類を集めるのに時間がかかりました。 住民票(本人のみ、本籍記載あり) 身分証明書 別記様式第1号その1 別記様式第1号その2 別記様式第1号その3(その他の営業所はないが、印刷だけ) 別記様式第1号その4(インターネットのURL) 〔個人営業者用〕誓約書 略歴書(最近5年間のもの) 住民票は自分の住んでいる役場で簡単にもらうことができます。身分証明書は、本籍地で証明する行政証明書です。発行できる場所が「本籍地」のため、本籍地が離れている場合は郵便で請求します。身分証明書には破産していないことなどが記載されています。 破産していて復権を得ない者(裁判所の面積が確定していない)は、古物商ができません。 身分証明書のやり取りに、郵便での申請書の発送から身分証明書の到着まで10日程度かかりました。本籍地が遠い場合は、注意が必要です。 などなどで、書類の準備に2週間ほど費やしました。 私一人で営業する予定のため、自分が申請者で代表者も自分の氏名で申請しています。 別記様式第1号その4には、このホームページのURLとヤフオクのセラーページのURLを申請しました。許可が下りればこのページでも販売や買取の営業を行いたいと思っています。 このホームページの所有権については、WHOISの検索結果を印刷、ヤフオクのセラーページの所有権については、セラーページの印刷と、Yahoo...

東洋経済ONLINEで「スマホ認知症」が話題になる

脱スマホ生活を送っていた私ですが、スマホを再度利用することにしました。 大きな理由は次の点です。 1)オークション出品を始めた 2)歩数管理をしたくなった 3)セブン銀行の口座を作った 4)結局スマホを完全排除する生活は無理だった 1)、2)、4)については、必須な理由とは言えませんが、3)はあったほうがかなり便利に使えるため、ガラケーをやめて、スマホを利用することにしました。 結果、スマホのカメラも使うようになりましたし、QR決済やEdyなどの便利な決済手段も使うようになりました。 金欠なので、基本的には現金でチャージするタイプの利用方法です。ほとんどこれらの内容しか使っていません。 ホーム画面はシンプルにほとんど何も置かないようにしました。 現在のスマホの一日の利用時間は、通話やSMSなどを含めて、50分~1時間30分程度です。以前は3~4時間平気で使っていたので、それから比べるとだいぶ自制が聞いてると思いました。 折り畳み機種を選択したのが良かったかもしれません。スマホの外観デザインなどに興味はありますが、機能やコンテンツ、アプリには無関心になってしまったのかもしれません。 ポイ活アプリやゲームアプリはすっかり使わなくなりました。 さて、そんな中、気になる記事を見つけました。東洋経済ONLINEの記事です。タイトルは「「スマホ認知症」30代にも忍び寄るあぶない実態」です。 自分も記憶に思い当たる節が結構ありました。スマホジャンキーだったころは、確かに物忘れが激しかったですね。 ▼東洋経済ONLINEの記事 「スマホ認知症」30代にも忍び寄るあぶない実態 https://toyokeizai.net/articles/-/626451 物忘れがひどくなるとか、創造性がなくなるとかという指摘が書かれていますが、それはまあそうだなと感じますが、一番大きい点は、記事の3ページ目、脳が過労になって、情報を整理整頓できなくなるということ。 これは私もしみじみ同意します。スマホから距離を置く「脱スマホ」を始めてから、頭の中がすっきりしたことを思い出します。2か月たった今でもこの状態はキープできていると思います。 脱スマホを試したことによって、不要な情報を防御する力が身についたのかもしれません。(笑) 記事の論点は、スマホ認知症を放置すると、「うつ病」を併発しやすくなり、働き盛りにうつ病が2年続くと、最終的には老年期にアルツハイマー型認知症になるとのことです。 ただ、スマホ認知症自体は「スマホ認知症」は生活習慣の改善で治るとのこと。スマホ依存やスマホ認知症が気になるユーザーは、一度スマホから距離を置いて、生活してみるといいかもしれません。 ▼東洋経済ONLINEの記事  「スマホ脳」に陥った日本人を変える3つの習慣 https://toyokeizai.net/articles/-/621530

dtab d-51C スペック情報

ドコモは、新しい5G対応タブレット「dtab...

しむまる

2000年以前から携帯電話好きで、2008年からはスマートフォンに興味を持ち、多数の機種を触ってきたスマホオタクです。 SIMカードにも知識があり、SIMカードのカスタマーサポートも経験。現在はフリーランスでSIMカードやIoTデバイスの検証、カスタマーサポートをやっています。